嘘とやっぱりの数

田村愛姫へ

 


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今日も頚椎牽引から、一日が始まっております。やはり家での仕事ですから、頚椎を鳴らすことが無くなってきました。かつ、頚椎牽引をしているので、段々、軟骨の滑りが良くなってきたような気がします。頸鳴らしは、ストレスからだったのですね。

石原さんは、自民党でないと、上手く行かないのでしょうか? 大目に見るが身につくと、他人の性格が身について離れなくなることがありますからね。それで足がついて、クビになることのある世界ですから、気をつけなくてはいけません。

父が強い家の息子の政治家って、「やっぱり討ち」ばかりになるのですよね。それで我が身が窮屈になるのです。その「やっぱり討ち」が冤罪だった場合に、踏み潰されるのですね。これは「やはり、あっぱり」の口元が怪しいと、警察業界では、言うのですね。相手の「やっぱり」を、事実で突いていくと、犯人の潜在意識が割れてきますよね。そこの「やっぱる」を時間ダイヤグラムすると、同機が先に見えてきます。未来を幻覚で見て犯罪を行うのは、精神病患者でしかないです。問題は幻覚幻聴が、自他の過去を見ていると、認識しているか、認識していないかが、最初に始まると刑事作品って、量産できるのでしょうね。私は北海道警察を舞台にした、小説を書いていこうかしら? 私のいとこの子供が二人、警察官をやっておりますので、刑事の小説観ではなく、警察官の小説から始めるのが、優しい導入の仕方でしょうか? 「警察官 三久の事件簿(仮)」から始めようかしら。(笑)

 

どうも最近2階が可笑しいのですよね。ヤクザが泊まり込んでいるのでしょうかね? 乃至は、「宮内庁の薬殺係り」でも、駐屯しているのでしょうか? どうも音波発振器か? マイクロ波発信機が、2階にあるのかしらね? 宗教の一つとして、朝鮮半島には、宗教系の暗殺教団があると噂には聞いていたのですが、集合住宅ですから、2階がそのまま、最前線になることもあるのかもしれませんね?

 

「やっぱり」を、多言する家って、「嘘」が止まらないですよね?「(前提・)やっぱり」思考を止めれば、身体と時間が回復するのかもしれませんよね? 私は今日から、また実験してみます。殆どの嘘は、護身術としての嘘つきなのですね? その内の数パーセントが、相手を破壊するための嘘に変わるのですね。

「やっぱり(言い)」を連打する家って、皆、虚言症で暴力的です。そこがね、「宗教の核」になっていくのです。「嘘とやっぱり教」って世間では言いますよね。そこに一呼吸を入れるには、「武道」をとことんやらないといけなくなるのですよね。「柔道と合気道と剣道と居合い抜き」は、「武家」ならば軽くやっていて、その上で得意な専門分野に進んでいくのでしょうか? でもね。武道の種類数分だけ、「嘘」はつけるのかもしれません。「身体と呼吸の問題」ですからね。三つ嘘無しで呼吸が身につくと、嘘が付ける要素は、三呼吸で消えてしまいます。「吐いた嘘は我を追いかける」ですから…。その後の長距離走が絶望的になる。如何に家系的な虚言症を治すかと言えば、武道を3種熟さなければいけないみたいです。レンジャークラストレーニングは遣り過ぎですよね。ははは…。「武士を辞めた武士ほど、嘘つきになる」とも、言われております。実に難儀なモノですよ。

 

私は今迄書いてきた文章のストックがありますからね。例えどんな内容でも、嘘と闘争してきた三川の記録は、真理さんへ送っておりますからね。私が死んでも、研究者に分かるように、データ化して、閲覧可能にしておいてくださいね。「後ろ目の男、幕別町A。」「ワッキーレースの男、幕別町F。」とか? 小説に残すかもしれません。大概、強気な自分と弱気な自分を想定して、行動パターンを練習しているのでしょうが、そんなものは、警察官ダイヤグラムに合えばコテンパンですよ。まあね。化け物には化け物を捧げているのでしょう。「苦笑しか、やってこない」に苦悩する、刑事も出てくるかしら?

 

どうも、論理学を時間で考える努力を放棄しないためには、哲学を勉強しておかなければいけず…。私は学生時代、随分哲学を勉強しましたよ。でもね。系統だった(自)学ではなかったので、全てを小説にしていくことでしか、解決の糸口を掴めませんでした。私は小説家なのに、哲学ばかりやっておりまして…。ですから、処女作は悲惨なモノでした。精神科に入院と言う最悪の自分からスタートしたので、そのことが買ってもらえるようになるまでは、執筆生でいようと思っておりました。志が良かったのか、現実と腹の調子と言う苦難にお付き合いをしながら、小説は書き上がっていきましたが…。

私は、小説を書くようになってから函館の事を考えないときは無いのですよ。

 

函館の人たちの人相って、自分たちの祖先の華南や四川の感じを思い出させるのでしょうか? やはり本州との、接点ですし…。でも、私は津軽海峡を渡るときは、必ず死を想定して、乗り物に乗っておりましたよ。(笑)私は、電車の走る街って好きでしてね。ノストラジーに感じるのでしょうか? スクーターが好きでした。

私は教師になっていなくって、本当に良かった。教師をしながらの執筆活動なんて、出来ませんでしたよ。

 


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今日は単行本を作ります。一か月くらいは掛かるでしょうか? 表紙は、明治調の古典モダンな感じにして、イラストとかは全部無しです。ただ帯をデザインしようかとも思ったのですが…。電子本でも、純文学であるという一線は守っていこうと思っております。

 

と言う訳で、シークウェーサーホワイトクリームのショートケーキって、どうでしょうかね? レモンケーキではなく、代わりにシークウェーサーケーキとか? 横浜で流行らないかしら? 

今から本棚を反してみて、梶井基次郎を読もうかな? あゝ、目が霞んで読めないか? やはり電子出版になるのだから、これからの事を考えて、本棚の中の物は、無料のモノに置き換えて、ヨボヨボになっても、活字を追えるような準備をしなければ…。私は健康を無くしたおかげで、貧乏時間に執筆ができるようになりましたよ。

 

私は真理さんにメールをするのは、自分の放心時間が怖くって、スランプを口実に執筆を止めてしまう恐れを、自分に感じたからです。やはり家族がいるから、恋する相手がいるから、執筆に拘る訳で、お蔭で、どこかでは良い評価を得ているようです。何処かは分からないでいるけれども…。我々は純文学世代だから、その最後の線を購買層にすれば良いのでしょうかね?

 

私は北海道国立大学機構と言う世界は、これからきちんと知財権に倣った素晴らしい大学になると思っているのです。これからは「ふるさと品」の副業化も考えますし…。横浜と函館と十勝の事だけを考えて生きていきますよ。それと下水道の安価なフレッシュ化。すると、市内の食品も、冷蔵庫の中で更に日持ちがするようになるのではないか? 

 

年金の「ふるさと年金」化。健康保険の「ふるさと保険証」化。学資保険の「ふるさと学業費減税」化。大阪府泉佐野市を、見習うと良いのかな? 東京にもメリットがあるようにしたいですよね? 地方に、「ふるさと品利潤」の1割を、東京・横浜の「商品開発室」に廻せるように、税通路を少し再整備できれば良いですけれどもね? 「ふるさと品の赤字自治体と東京」は、この制度を利用できるようにするとか? 東京・横浜の研究室から、ふるさと自治体の工場に、生産の優先度がキックバックされる仕組みにすれば良いのですよ。

商品のキックバックの更にキックバックの二重構造化をすれば良いのですね。

 

「シークウェーサーケーキ」(横浜)と「バスクチーズケーキ」(帯広)の合わせ技を、フクロウとミミズクのチョコレート・デコレーションで飾るとか? 

北の国からケーキ」で、ラベンダー風味とか? 「悲別ケーキ」とか? 使うミルクは、「天寿ミルク」かしら? 真理さんは、チョコレート・デコレーションのお店は、どうなったかな?

 

魚介の養殖で、魚介用のプールで、死後硬直の魚介のみに結合する、生態色素を開発して、プールに入れていると、スペクトル解析で、天寿死した魚を瞬時に発見できる仕組みを作ることができないかしら? 転じて、死ぬ数日前の生化学物質に結合する色素を開発できれば、死ぬ直前で別の水槽に移すことができますよね? そうすると、あらゆる病気から、魚介を治す方向に、研究は進むであろうし…。それは一般養殖業に有力な情報になります。人体に無毒な蛍光触媒を、発見できれば良いのですよね。

魚は大体、病気や死んだりしたら眼球から来ますからね。スペクトル解析で眼球を検査すれば、病判定は成立すると思うのです。だから人でも、精神病の種類まで特定できる、スペクトル眼球検査だって、出来るようになるし。精神科が付帯病理で、本当の遺伝子本体の病認定も可能になり、本病と副病の同時受診が一つの病院で可能になりますよね。目薬一発での診断になるかもしれません。それに生理検査で、誤診と言うのは皆無になるかもしれませんね? 遺伝子検査も患者幹細胞から、iPS細胞の増幅をして、病理検査ができるようになります。で、行く末を思うならば、人に優しい、漢方の研究を盛んにするべきです。

きっと人類は、まだ長寿になって行きますよ。(笑)

 

と言う訳で、またメールをします。

またね。

 

愛しております。